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【SWELL】headタグとbodyタグ内にコードを設置する方法

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人気のテーマ『SWELL』ユーザーの方であれば、テーマ固有の機能を使えば簡単にheadやbodyタグ内にコードを記載することが可能です。

数百行のコードの中から該当箇所を探す必要がないため、とっても楽ちんです。

本記事では、SWELLをお使いの方向けにheadタグとbodyタグ内にコードを設置する方法をご紹介していきます。

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目次

SWELLのheadの設置箇所

「外観」→「カスタマイズ」

カスタマイズ(SWELL)

「高度な設定」をクリック。

高度な設定(SWELL)

「headタグ終了直前に出力するコード」内に設定していきましょう!

headの設定(SWELL)

コードを設置したら、「公開」ボタンも忘れずに。

SWELLのbodyの設置箇所

bodyについても同様に、「外観」→「カスタマイズ」→「高度な設定」から設置可能です。

bodyの設定(SWELL)

画像にあるように、<body>の直後に入れたい場合は上へ、</body>の直前に入れたい場合は下へ記載します。

広告タグを掲載する場合どちらでも作動はするはずですが、下のほうへ入れておくのが一般的でしょう。

「公開」ボタンを忘れずにクリックしたら、設置完了です!


※GmailやYahooメールをおすすめいたします。Hotmail、iCloudメールでは受信できないことがあります。

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この記事を書いた人

兵庫在住の1987年生まれ。
2018年にブログを始め、独立。その後コンサルティングやコミュニティ事業なども展開。これまでの累計売上は1億円を突破。

37歳でサイドFIREを達成。

現在は、Googleアドセンスや独自の他社広告戦略、FIREについて発信しています。ブログの最新情報は、無料のメールマガジンにて配信中。

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