ネット広告運用

【SWELL】headタグとbodyタグ内にコードを設置する方法

人気のテーマ『SWELL』ユーザーの方であれば、テーマ固有の機能を使えば簡単にheadやbodyタグ内にコードを記載することが可能です。

数百行のコードの中から該当箇所を探す必要がないため、とっても楽ちんです。

本記事では、SWELLをお使いの方向けにheadタグとbodyタグ内にコードを設置する方法をご紹介していきます。

headとbodyって何?広告タグを埋め込む際に知っておきたい前提知識ブログやホームページを運営しているとよく耳にする、headやbody。 特に、ネット広告を掲載する際に目にする機会も多いことと思います...

headの設置箇所

「外観」▶「カスタマイズ」

カスタマイズ(SWELL)

 

「高度な設定」をクリック。

高度な設定(SWELL)

 

「headタグ終了直前に出力するコード」内に設定していきましょう!

headの設定(SWELL)

コードを設置したら、「公開」ボタンも忘れずに。

bodyの設置箇所

bodyについても同様に、「外観」▶「カスタマイズ」▶「高度な設定」から設置可能です。

bodyの設定(SWELL)

画像にあるように、<body>の直後に入れたい場合は上へ、</body>の直前に入れたい場合は下へ記載します。

広告タグを掲載する場合どちらでも作動はするはずですが、下のほうへ入れておくのが一般的でしょう。

 

「公開」ボタンを忘れずにクリックしたら、設置完了です!

\自由度の高い働き方を叶えたいあなたへ/

※コンサルの募集に関しては、不定期にてメルマガ読者さま限定にご案内しております。

ABOUT ME
ユミ
初心者向けのブログ術&アドセンスの収益化をメインに発信中/2019年に複数のクリック型広告を組み合わせる「他社広告戦略」を開発/これまでに約50種類の広告を試し、同じアクセス数でもブログの収益性を2倍以上に改善した事例多数/月収10~420万円の収入を得るコンサル生さんを輩出中/ブログで収入を得たい初心者の方へ、無料のメールマガジンを配信しています
4ヶ月で月100万円を叶えたネタ選定ツール10選▶
見てみる
4ヶ月で月100万円を叶えたネタ選定ツール10選▶
見てみる