GMOバーチャルオフィスに申し込む前に、紹介コードやクーポンで安くなるのか気になりますよね。
この記事では、クーポンコードt0u0y6の使い方と、割引が適用された場合の初年度料金を先にまとめます。
ユミ私は旧名称のGMOオフィスサポートの頃から、隔週転送プランを利用しています。
GMOバーチャルオフィスの紹介コード・クーポンは「t0u0y6」
このコードは、複数の広告掲載サイトで初年度基本料金10%オフのクーポンとして案内されています。
通常の新規契約特典である「初年度基本料金3ヶ月分無料」と併用できるとの案内もあります。
以下の料金は、3ヶ月分の値引き後の基本料金に、さらに10%割引が適用された場合の試算です。
| プラン | 通常月額 | 通常の年額 | 3ヶ月分無料後 | さらに10%オフの場合 |
|---|---|---|---|---|
| 転送なし | 660円 | 7,920円 | 5,940円 | 5,346円 |
| 月1転送 | 1,650円 | 19,800円 | 14,850円 | 13,365円 |
| 隔週転送 | 2,200円 | 26,400円 | 19,800円 | 17,820円 |
| 週1転送 | 2,750円 | 33,000円 | 24,750円 | 22,275円 |
※金額は税込で、2026年10月28日に確認した通常基本料金をもとに計算しています。
公式では今後の料金改定が案内されているため、実際の支払額は申込画面の表示を優先してください。
GMOバーチャルオフィスの紹介コード・クーポンの使い方
コードの入力から料金の確認まで、申し込み時の流れを3ステップで紹介します。
アルファベットのoと数字の0を間違えないよう、そのままコピーしておきましょう。
上の広告リンクから公式サイトへ進み、申し込みボタンを押します。
最初はメールアドレスなどを登録する画面が表示されるため、クーポン欄がまだ見えなくても、入力案内を確認しながら進めてください。
申し込み情報を入力する際にクーポンコード欄が表示されたら、「t0u0y6」を入力します。
コードを入力するだけでなく、料金表示に割引が反映されたか確認することが大切です。
反映されない場合は、そのまま契約を確定せず、コードの入力内容と対象条件を確認しましょう。
GMOバーチャルオフィスの割引後の料金はいくら?
例えば、私が利用している隔週転送プランの通常基本料金は月額2,200円です。
通常の年間基本料金は、2,200円×12ヶ月=26,400円になります。
3ヶ月分無料なら、基本料金は2,200円×9ヶ月=19,800円です。
この19,800円からさらに10%オフとなる場合、初年度基本料金は17,820円になります。
通常の年額26,400円と比べると、8,580円少なくなる計算です。
ただし、これは上記の条件で割引が適用された場合の計算で、当サイトで申込画面の適用結果を確認したものではありません。
GMOバーチャルオフィス公式の20%割引との違い
公式には、紹介クーポンを使うと初年度基本料金の20%分を値引きする紹介プログラムもあります。
この制度は通常の初年度3ヶ月分無料と併用でき、知人への紹介だけでなく、自分の2社目や追加オフィスの申し込みにも利用できます。
ただし、公式の紹介プログラムページ内のボタンから申し込むことが条件です。
公式では、他サイト経由の申し込みには紹介クーポンを利用できないと案内されています。
この記事の「t0u0y6」に、20%の紹介割引が適用されるという意味ではありません。
また、公式の紹介プログラムには紹介者への特典はありません。
GMOバーチャルオフィスのクーポンを使う前の注意点
申し込み前に、登記に使えるプランや基本料金以外の費用も確認しておきましょう。
法人登記が目的なら、月1転送プラン以上を選ぶ
法人登記をしたい方は、月額1,650円からの転送ありプランを選びましょう。
基本料金以外の費用も確認する
郵便物の転送費用や、有料オプションは別途かかります。
基本料金の安さだけでなく、自分の郵便物の量や転送頻度も考えて選ぶと安心です。
初年度と更新後の料金を分けて考える
初年度向けの特典が、2年目以降も継続するとは限りません。
契約期間・更新料金・解約期限も、申し込み前に確認しておきましょう。
まとめ|GMOバーチャルオフィスはコードと割引後の料金を確認
GMOバーチャルオフィスのクーポンコードとして紹介されているのは、t0u0y6です。
10%オフと3ヶ月分無料が併用できる場合は、初年度の固定費を抑えられます。
申し込みの際は、コードを忘れずに入力し、割引後の料金と適用条件を確認してください。











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